月別アーカイブ: 2017年12月

かぐや姫

image1

 

 

来年成人式を迎える、ユウカさんです。

前撮りの写真を見せてもらいましたが、あまりの可愛さに

皆さんにお見せしたくて、強引にこのコーナーに登場していただきました。

まるで光輝く竹から生まれた かぐや姫

ユウカさん ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

伊藤園新俳句大賞 第9弾

「目があって 1℃上昇 私のほお」

14歳の中学生の女の子の一句です。

1℃上昇……ホントこの女の子の気持ち、分かります!!

私にもあったこんな時代、大好きな先輩を追っかけていつもこんな感じでした。

そんな私を見て友達は、「ナニテレチョルン~」とケラケラ笑っていました。

 

 

神経を取った歯が痛い!

Q神経がない歯が痛いのはなぜですか?

 

A神経を取った歯が痛いのは歯自体の痛みではなく、歯の”周り”が痛い状態です。神経を取った歯の根っこの先や周辺に炎症が起こり、膿が溜まることで腫れて痛みが出ます。腫れなので、発熱をともなう場合もあります。

 

神経を取ったあと、歯の中には空洞ができますが、その空洞で細菌が繁殖すると歯の根の先端に炎症が起こります。歯の外側が痛むのであって、歯が痛いのではないのです。

 

治療法は神経の通っていた管の中の細菌を除去していくことで、徐々に痛みがおさまります。一回の治療で痛みがひくこともありますが、痛みが持続したり、逆に痛みが強くなることもあります。

 

神経を取る治療をした後は、痛みがおさまりよくなったと思われますが、神経を取った歯は水分が減りもろくなり、虫歯や抜歯になるリスクが非常に高いので神経を取らないようにすることが大事です。